2019年7月15日 (月)

コスモス寺花だより


〔コスモス〕
◇  2019年度 秋咲きコスモス:≪育成中≫

〇花の見ごろ;9月下旬~11月上旬

〇種類と本数;25種類。15万本。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「睡蓮の蕊の見えざる白さかな」嶋田一歩

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

寛永年間(400年前)に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから9月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「うなだれて花恋ふ花よ秋海棠」渡辺水巴

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

(休止)


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2019年7月14日 (日)

コスモス寺花だより


般若寺の鎌倉再興に尽力し、北山十八間戸などの福祉活動に業績を残された鎌倉時代の高僧、良観房忍性菩薩(りょうかんぼうにんしょうぼさつ)の生誕地、奈良県三宅町屏風の浄土寺(藤田能宏住職)に菩薩の肖像(仏師吉水快聞師)が完成しました。本日、当地で開眼法要と記念講演(山形大学教授松尾剛次先生)、奉納落語(桂文福師匠一門)があります。主催は浄土寺と三宅町商工会。

〔コスモス〕
◇  2019年度 秋咲きコスモス:≪育成中≫

〇花の見ごろ;9月下旬~11月上旬

〇種類と本数;25種類。15万本。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草孔雀のたたむごと畳みぬ」阿波野青畝

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

寛永年間(400年前)に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから9月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「うなだれて花恋ふ花よ秋海棠」渡辺水巴

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

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2019年7月13日 (土)

コスモス寺花だより


〔コスモス〕
◇  2019年度 秋咲きコスモス:≪育成中≫

「初夏に咲くコスモス」は終わりました。今年は今までにない花数となり、大勢の拝観者を迎えることができました。梅雨の雨にもかかわらず足をお運びいただいた皆様に御礼申し上げます。
次の秋本番には今期以上に美しい花を咲かせ、コスモス寺の名にふさわしい花浄土を出現させたいと思っています。

〇花の見ごろ;9月下旬~11月上旬

〇種類と本数;25種類。15万本。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草孔雀のたたむごと畳みぬ」阿波野青畝

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

寛永年間(400年前)に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから9月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「うなだれて花恋ふ花よ秋海棠」渡辺水巴

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

(休止)

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2019年7月12日 (金)

コスモス寺花だより


〔コスモス〕
◇  2019 初夏咲きコスモス:≪終わり近し≫

*秋は10月が見ごろ。25種類、15万本咲かせます。
今は、苗床への種まきと境内の花壇を耕す作業をしています。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草孔雀のたたむごと畳みぬ」阿波野青畝

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

寛永年間(400年前)に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから9月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「うなだれて花恋ふ花よ秋海棠」渡辺水巴

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

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2019年7月11日 (木)

コスモス寺花だより


〔コスモス〕
◇  2019 初夏咲きコスモス:≪終わり近し≫

*秋は10月が見ごろ。25種類、15万本咲かせます。
今は、苗床への種まきと境内の花壇を耕す作業をしています。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草孔雀のたたむごと畳みぬ」阿波野青畝

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

寛永年間(400年前)に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから9月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「うなだれて花恋ふ花よ秋海棠」渡辺水巴

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

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2019年7月10日 (水)

コスモス寺花だより


〔コスモス〕
◇  2019 初夏咲きコスモス:≪終わり近し≫

*秋は10月が見ごろ。25種類、15万本咲かせます。
今は、苗床への種まきと境内の花壇を耕す作業をしています。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草孔雀のたたむごと畳みぬ」阿波野青畝

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

寛永年間(400年前)に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから9月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「うなだれて花恋ふ花よ秋海棠」渡辺水巴

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

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2019年7月 9日 (火)

コスモス寺花だより

〔コスモス〕
◇  2019 初夏咲きコスモス:≪終わり近し≫
全体の三分の二程度は片づきましたが、残りはまだきれいな花を咲かせています。

*秋は10月が見ごろ。25種類、15万本咲かせます。
今は、苗床への種まきと境内の花壇を耕す作業をしています。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草孔雀のたたむごと畳みぬ」阿波野青畝

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

日本には寛永年間に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから九月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「うなだれて花恋ふ花よ秋海棠」渡辺水巴

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

(休止)

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2019年7月 8日 (月)

コスモス寺花だより


〔コスモス〕
◇  2019 初夏咲きコスモス:≪終わり近し≫

*秋は10月が見ごろ。25種類、15万本咲かせます。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草孔雀のたたむごと畳みぬ」阿波野青畝

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

日本には寛永年間に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから九月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「紅き茎継ぎ足して咲き秋海棠」勢力海平

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

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2019年7月 7日 (日)

コスモス寺花だより

今日は七夕まつりです。牽牛星と織女星が天の川を渡って出会うという中国の伝説を起原としますが、五色の短冊を葉竹に飾り、技芸の上達を願います。昔の宮中での行事「乞巧奠(きっこうでん)」と「棚機(たなばた)」が合わさっている行事です。
寺では夕刻に福徳・知恵弁才を祈る「弁財天供」を勤めます。

 

〔コスモス〕
◇  2019 初夏咲きコスモス:≪終わり近し≫

 

・開花時期:6月~7月上旬。

 

・種類:9種(センセーション、シーシェル、ピコティ、サイケ、スーパービッキー、ダブルクリック、日の丸、ディアボロ、美色混合)。

 

・本数:10万本

 

*秋は10月が見ごろ。25種類、15万本咲かせます。

 

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

 

「未草未以前の以後の刻」伊丹三樹彦

 

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

 

日本には寛永年間に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから九月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

 

「紅き茎継ぎ足して咲き秋海棠」勢力海平

 

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

 

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

 

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

 

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2019年7月 6日 (土)

コスモス寺花だより


〔コスモス〕
◇  2019 初夏咲きコスモス:≪終わり近し≫
秋咲のコスモス苗を植えるため今期の花を片付けています。明日はボランティア会「美咲会」の定例作業日になりますので、雨が降らなければ朝から数十人の参加者が見込まれ、大きく整地していただけるものと思います。

・開花時期:6月~7月上旬。

・種類:9種(センセーション、シーシェル、ピコティ、サイケ、スーパービッキー、ダブルクリック、日の丸、ディアボロ、美色混合)。

・本数:10万本

*秋は10月が見ごろ。25種類、15万本咲かせます。

〔いま咲いている他の花〕
 
◇ひつじ草、姫スイレン:≪見ごろ≫ 

ひつじ草は日本原産で、睡蓮の原生種。未の刻(午後1~3時)に咲くのでこの名がついた。クリームがかった白色の小さな花です。
姫スイレンは桃色の花。

「未草未以前の以後の刻」伊丹三樹彦

◇秋海棠(しゅうかいどう):≪咲きはじめ≫

日本には寛永年間に中国から伝わる。原産は東南アジア。7月半ばから九月末まで咲き続ける。桃色花と白花の2種類あり。葉はゆがんだハート形。日陰を好む。花は「ベゴニア」に似ている。

「紅き茎継ぎ足して咲き秋海棠」勢力海平

〔四季の花暦〕
・春:山吹(4月)
・夏:初夏咲きコスモス(6月)
   紫陽花(6月) 
・秋:コスモス(9月~11月)
・冬:水仙(12月~2月)

《真言律宗の祖、叡尊興正菩薩(えいそんこうしょうぼさつ)
一代記を読む》1139
『西大勅謚興正菩薩行実年譜附録』巻の下
(さいだいちょくしこうしょうぼさつぎょうじつねんぷふろく)
    京都葉室浄住寺沙門 慧日房慈光 編録

『西大寺毎年七日七夜不断光明真言勤行式』
(さいだいじまいねんなぬかななよふだんこうみょうしんごんごんぎょうしき)

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